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同人誌でアスカ 37冊目

毎日暑くてかなわない。
誰だってそう思う、俺だってそう思う。

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『A‐six』(なかよひ)2006年8月13日発行 30P

ウチの過去記事「同人誌でアスカ 29冊目」にてご紹介しましたなかよひさんの『A-five』のつづき。

特殊な赤縁メガネで周囲の人間が白くぼやけて見える上にイヤホンから先生のいやらしい指示の声しか聞こえないので周囲の状況がわからないようにされてるアスカ。
目の前にシンジくんが連れてこられてることにも気づかず狂態をさらし続けます。
そのアスカ見て興奮しちゃってるシンジくんをメイド服着た委員長がやさしくしてくれます。
もちろんここまできたらアスカに現在の状態を教えてあげなくてはいけませんね。
そこがこういうシチュの見せ場ですから。
目の前にシンジくんがいることを知ってアスカは泣いちゃいました。

てことで次号最終回です。
ここまで読んだら次も買っちゃうよね~
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