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週刊エヴァンゲリオン・クロニクル新訂版でアスカ 1週目

本日発売のDS『ドラゴンクエスト6幻の大地』届きました。
やってみました。
最初の村を出るとこまでですがwwww

とりあえず感触はSFC版とあまり変わらないかな、いい意味で。
説明書などのキャライラストもいい感じだし。特にバーバラ。

ドラクエのほかのRPGよりも格段にいいところって地味に街や村のBGMを挙げたい。
すごく暖かい気持ちになるんだよね。村人たちの生活観とかも好き。この辺は堀井節なのかな。

あとは360度回転するのは個人的にはあんまりいらないんだけど、タッチペンにも対応してないっぽいのが潔くてよい。無駄に開発の手間をかける必要もないしね。
少し戦闘画面が狭く見えるのは9やった後だからでしょうか?

とりあえずエルミナージュ2を休止して、どばーっとDQ6を進めたいと思いますね。


で、これ。

画像 102

『週刊エヴァンゲリオン・クロニクル新訂版』創刊号は390円(デアゴスティーニ)

あーーーーーーーーまさか自分が週刊○○のデアゴスティーニに手を出してしまうことになるなんて。
このシリーズなんでもいいけど全号揃えてる人ってどれぐらいいるんだろう?
エヴァは全40号らしいので全部買うと大体2万8千円ぐらい?
薄そうに見えて結構色々書いてあるし、でも結構場所もとるよね~。
でもまあエヴァの基礎知識をおさらい&更に知るために購読してみようと思って買った。

ちなみに創刊号はやっぱり初号機やシンジのことがメインでアスカにつおての記述は少なめ。
1番アスカを感じられるのは付属のバインダーに入ってる7つのディバイダー(仕切り)のひとつに書かれてるイラストかな。ちゃんとプラグスーツのアスカだし。

ところでこれ、よく特製バインダーがついてくるけれど、各号それぞれにキャラクターシートやメカニックシートと部門別に書かれていて、ページを切り離して部門ごとに仕分けしてバインダーで留めると最終的に完成になるようで。

要するに切り離さなくちゃバインダーに入れられないと。
古本屋には売れなくなるね。
さらに切り離すと表紙や裏表紙がゴミになる。
そこはバインダー収納外みたいだから。

これは悩むな。
切り離してバインダーを完成させるのが楽しそうだけれど、切り離すということは原形をとどめない。
まあ表紙は別に保管しておくしかないか。
なんか裏表紙に応募券とかも付いてるし。
全号分まとめて応募すると綾波レイのフィギュアがもらえるんだって。
でもこのフィギュア見覚えあるな。以前にも同じことやったのかな。新訂版ってなってるし。

そんなわけで来週から買うものが一つ増えちゃったなってお話。
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