明日はゲームかアスカ

赤いプラグスーツとレトロゲームを愛するブログ

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2014年1月に遊んだゲーム

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PS『青の6号 アンタクティカ』

 OVA『青の6号』のゲーム化作品。
 OVAには出てこないキャラクターが大勢出て来てしかも皆プレイキャラと言う。
 ゲームはアドベンチャーモードとリアルタイムシミュレーションバトルモードの2つに大別される。
 アドベンチャーモードは艦内をまわってしらみつぶしに会話するだけ。
 戦闘が始まるとシミュレーションモードへ。勝利条件にあった行動を各機に指示。
 
 シナリオはまんまOVAと一緒。BGMも一緒。ちなみにBGMはどれもかっこいい。
 戦闘は面倒くささが勝るけど、コツがわかっちゃうと負ける気はしないという。
 青6が好きでその世界に浸りたい人向けかな。
 ちなみに自分はゲームしてからOVAを見た人。
 10年以上前に深夜アニメとか観てると異様にこのOVAのCMが流れてたのを思い出す。
 結局このOVA以上の広がりは見れなかったんだけどね。

 そんなに嫌いじゃないですよ。潜水艦モノ好きだし。


PS『アクエリアンエイジ 東京ウォーズ』
 
 ブロッコリーが展開してたカードゲームで特徴はいろんな絵師に描かせた美少女ばかりだと言うこと。
 そのゲーム化作品。
 けれど内容はカードゲームじゃなくって、5つの勢力による陣取り合戦。
 このゲームはプレイを断念。やってらんない。

 まず美少女がいっぱい出てくるって言うのに作画崩壊がひどすぎる。
 デッサンがおかしいのかアス比がおかしいのか。両方か。
 シナリオも中学生の妄想よりもヒドイ始まりだし。
 そして肝心の戦闘システムが完全にじゃんけん。
 戦略も何もない。なんとなくこれが来そうだからコレに設定しておけば跳ね返せるかな?
 ってな具合を延々繰り返す。やってて面白いもんじゃない。
 だいたいジャンケン方式のゲームに当たりはない。多少はひねってくれないと。
 ちなみに自分は1度だけ興味本位でカードを買ってみたことがある人。すぐ捨てちゃったけど。
 10年以上前に深夜アニメとか観てると異様にこのカードゲームのCMが流れてたのを思い出す。
 今となってはまったく聞かなくなってしまったけどもね。
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MRI検査受けてきました。

MRI検査を受けてきました。
人生初MRIです。

クリスマス前から1週間ほど、毎日のように閃輝暗点が発症しまして。
閃輝暗点って言うのは、視界の一部が突然もやがかかったみたいに見づらくなり、
その後光のプリズムみたいなのが見えるようになります。
自分の場合は赤青緑の光の三角形が弧を描くように連なって見えます。
あ~光の三原色って本当に赤青緑なんだな~って思いますね。
で、それが20~30分かけてだんだん大きくなり、視界の外へと消えていきます。
初めてなったのは今から丁度1年前。
そして1年たって再び発症しました。
仕事中で、しかもクリスマスセール真っ只中で忙しいときで、でも視界不良なので仕事がしにくい。
PCや伝票に記載されている細かい数字や文字が上手く読み取れないのです。
仕方なく早めに休憩をもらって休んでました。

で、この閃輝暗点は実は偏頭痛の前兆なのです。
視界が晴れて暫くして頭痛が始まります。あと吐き気。
幸い自分は我慢できるレベルの頭痛なのでその後は仕事に復帰。
それでもズキズキ痛むし、しゃがんだりすると頭痛が激しくなる。
「あたまいて~」とうめきながら仕事しましたよ。
まあ明日からはなんともないだろうと楽観視してましたしね。
クリスマスセールが始まったばかりで、年末も休みが少なく、お正月には最大の本番セールが控えているんだから休んでられない。

ところが翌日も仕事中に発症したんですよ。

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