明日はゲームかアスカ

赤いプラグスーツとレトロゲームを愛するブログ

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式波・アスカ・ラングレー大尉の絵 2枚目

みなさん、アスカとはいかがお過ごしですか。

しょうこりもなくまたアスカの絵を描いてみました。

正直言ってどうやって自分が今まで絵を描いてたのかもう全くわかりません。
とりあえずこんな感じです。



赤いでしょう。

なんとな~く雰囲気的にアニメのアスカというよりも、3次でコスプレしてるってイメージでシワとか描いちゃってますケド。

線画の時点では一体なにを描きたくて描いてるのかわからない迷いの森状態でしたが、
終わってみるとどうしてこうなったのか、今も迷ってる最中で。

つーかなんでこう暗い顔しちゃってるかな、この絵は。

あ~、絵がうまくなりたい、と昔はいつも考えてたんですケド。

世間にウケる絵を描くのはもう無理です。愚痴ですケド。

また近いうちにアスカ描きます。
きっとまた違うアスカをお目にかけれるはず。
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ラングリッサーI&II 二日目

PS版「ラングリッサーI&II」を遊ぶお話、2回目です。

 前回の記事

6面でボスのゼルドを削りきれず1000日戦争状態が2時間も続いたために面倒ながらもリセットしたのが前回まで。
気を取り直してリベンジ再開です。

シナリオ6「バルディア城の攻防」
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今回の主戦力となる予定のクリス。
2冊の攻略本を見てみたが、ゼルド対策は騎兵で集中攻撃するか、クリスにヴァルキリーを召喚させるかとのこと。
開始時点で騎兵を雇えるユニットが我が軍にはいなかったので、クリスをここで3レベル上げてクレリックにクラスチェンジさせないといけません。

で、問題なくサクサクと進み
画像 006

ここまできた。
残すはゼルドのみ。
クリスも無事にクレリックにはなれたけど、クレリックレベル1ではヴァルキリー覚えてないのね。
なんてこった。
いつになったら覚えるのかもわかならないが信じてもうひとつレベルを上げてみると無事にヴァルキリーを覚えれた。ヒールかけてれば経験値入るのが救いだ。

そして早速召喚してゼルドにぶつけてみる。

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うほっ 超つえー

瞬殺でした。
召喚ユニットは死んでも何度でも召喚できるから、今後の主戦力となりえるな。

画像 008

あれ?こいつもう退場なの?もったいないな。
終盤パワーアップしてたちはだかるかと思いきや。
だいたい1面で大軍勢によって落とされた城を6面でたやすく(苦戦したけど)奪還できるなんて、この城の防備体制をもう少し練り直したほうがいいんでは?

といっても敵の狙いは実は城と領土ではなく、聖剣ラングリッサーであった。
このラングリッサーを取り戻さないと世界は危ないらしい。
取り返すぞ!ってのが今後の流れ。

城に幽閉されていたジェシカとテイラーも加わり気勢を上げてると報告が。
防衛の要、アンゼルの砦が帝国軍に襲撃されてるらしい。


シナリオ7「砦の勇者」

砦の守備についてるのはアルバートという知将。やり手な感じがびんびん伝わってくる。
テイラーなんかも「さすがだ、よく持ちこたえている」とか言って感嘆してたし。
こういうセリフは好きだ。他者を賞賛できるということは案外難しかったりするんだ。しない?

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いいよね、少数精鋭による篭城戦って展開、燃えるよね。
花の慶事の2巻辺り好きだったな。

このアルバートを死なせずに敵のボス倒せば勝ち。

まあここはまた楽勝でした。
終盤、ジェリドな黒騎士ランスがまたちょっかいかけに現れましたがなんなく撃退。
槍兵従えたレディン隊(そいえば前回王子の名前出してなかったかも)にかかれば騎兵など物の数ではない。

無事アルバートも加わりこのステージクリアー。

ちなみに声優さんの演技がものすごい芝居がかったしゃべり方してるのが笑えてしようがない。
もちろんあえてそうしてるんだろうけど。
青臭いというかマジメというか必死というか、そんな感じの人間にちゃんと見えるレディンの演技は雰囲気出てていいと思うな。

まだつづく・・・かな



ラングリッサーI&II

なんとなくシミュレーションRPGがやりたいな、と棚を眺めてたらこれがあったよ。

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PS版「ラングリッサーI&II」
そして本棚には攻略本が2冊も。

ラングリッサーは下手したら、うるし原智志の代表作なんじゃなかろうか?
いまやグローランサーか?それともコミックTENMAか?

それはともかくラングリッサーはねえ、もう10年以上前かな、PCエンジン版をやったんだよねえ。
結構進めてたとは思うんだけど、クリアーしたのかな?どうだったかな。
別に特別好きなソフトでもないし、詳しいことも全然知らないんだけど、以前にもこのPS版をちょこっとプレイしてたこともあるし(そのときも結構やってたけどクリアーまではしてなかった)
せっかくだからこのゲームをやってみよう、と思ったのさ。

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今とはビミョーに違うね絵柄。
1の方をプレイしてみる。
始まりは国を追われる王子、こういう始まりはファイアーエムブレムも同じだ。伝統なのか?

1面2面3面となんの歯ごたえもなく進む。
どうでもいいけど王子の声がベジータの声で、なんとなくよわカッコイイ声で気合をそがれる。
反対に2面から登場のヒロイン、クリスの声はパンちゃんの声。この人の声好きでした。

4面、城へ取って返し、リベンジだ!と進軍を開始。敵の意表をつくため死霊の森という危険そうな森を抜けていこうと提案するナーム(女騎士っぽい人)。その発想はいかがなものかと。

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案の定モンスターに襲われる一行。ゲルというスライム状のモンスターに武器も効きにくく大苦戦。
対抗策を持つ援軍が到着するまでチクチクと削る作業。そして援軍が着く頃にはあらかた掃除は終わり。なんだかな。

結局死霊の森のくせしてアンデッド系は出てこなかった。

5面、ライバルキャラと思われる黒騎士ランス登場。あっさりと撃退。
アシュラム(ロードスね)を幼くしたようなデザイン。
でも声はジェリド(Z)。ライバルといえばジェリド・メサか。
逃げる黒騎士を追おうとする王子に向かって飛ぶ毒矢からかばって1面からの頼れる存在ヴォルコフが倒れる。唐突過ぎるしまだ5面だし、もうちょっとなんかイベント踏まえて欲しかった。
隠居したら孫がね、みたいなフラグもなかった。
キャラ的にはFEのジェイガンとかアルスラーンのバフマンとか?

で、問題の6面。
もう1面で逃げ延びた城へ帰ってきた。わずかな軍勢で城を奪還する予定。
なんだけど、敵の指揮官がみんなロードなんで毎ターン、ヒールの魔法使って複数の雑魚を回復しちゃう。
まあそれでもコツコツと雑魚から減らして(指揮官ユニット倒すとその指揮下のユニットみんな消えちゃうから経験値稼ぐために指揮官は後回し)最後に玉座に座るジェネラル、ゼルドを残すのみ。
髪型スーパーサイヤ人で雰囲気はベルド。ロードスのね。

ところがこいつが硬い。王子以外は滅多にダメージが通らない。
しかも毎ターン回復するし。与えた分だけきっちり回復するから何ターンたっても状況が変わらない。
見事に1000日戦争状態。
仕方なく攻略本見てみると、まず小学館の本によると、クリスがヴァルキリー使えれば楽勝。とだけ。
あ~、クリス直前のレベルUPでクラスチェンジできたんだけど、ヴァルキリー使えるクレリックではなく、パラディンにしちゃったからムリ。
そしてもう1冊の二見書房の本によると、騎兵にアタックの魔法を使えば楽勝と。
騎兵全滅しちゃったんだよね・・・ボス前に。王子に騎兵連れてこさせればよかったか。
そしてアタックの魔法なんてないし。

事前に読まなくっちゃなんの役にもたたねえ本だな・・・・・・

このゲームはFEと違って、敵に止めを刺さないと経験値は入らない。殴るだけじゃダメ。
雑魚もわかない。
唯一経験値を得る方法は、ヒールの魔法を使うこと。これで少しずつ経験値が入る。
王子はロードに転職してたんでヒールがある。
よって、死なない程度に部下をボスにけしかけて毎ターン王子がヒールをかける。
この地味な作業で2時間ほどかけて2レベル上げたけど、やっぱり1000日戦争は終わらない。

これはたぶんあれだ、このステージ最初からやり直したほうがいいんだ。

けどまあうまい打開策がみつからなかったな。簡単に詰んだよ。
きっと別の解法もあったかもしれないけど、時間無駄にした感がぬぐえません・・・・・・

こんなんだったらこの時間使って絵でも描いてればよかった・・・・・・・

つづく・・・・・・だろうか

同人誌でアスカ 1冊目

同僚がとらのあなで同人誌をよく通販で買っていて、アスカの同人誌の新刊を紹介してくれたので、他に買う同人誌と一緒にあずの分も注文してもらいました。

正直あまり同人誌関係には疎くって、というか、買うより売る方、見るより描く方に気持ちが行くんで、つっても同人誌なんてほとんど描いたこともないんだけど。

で、注文してもらった奴



サークル「なかよひ」さんの本ですた。

見事にテストプラグスーツのアスカ絵がたんまりつまっていて、これで500円なら全然おkでしょ。

いいな、こういうのも。
機会があったら自分でも描いてみたいですね。

【漫画製作】まさかのネーム全破棄!

え~ 久々更新です。
ここんとこ深夜0時には寝ちゃってるんで、朝きっちりと目が覚める生活をしております。
まあきっと冬になったら朝起きれなくなるんだろうけど。

そして、暑中お見舞い、残暑お見舞いを送っていただいた各サイトの管理人様方、
大変ありがとうございました。
こちらから送れるものが用意できなくて申し訳ないです。
近いうちになにか絵でも描いてうpするようにします。


さて、ブログ更新もせずになにをしていたかというと、もちろんDQ9!ってわけではなく、いやまあ、DQ9もやってるけれど、DQ9を気軽に始められちゃうものだから他のゲームが全然手につかないよね。

じゃなくって、実はひっそりとマンガを描いてる企画に大きな変動がありました。

ネーム全破棄

下書き30枚ぐらい終わってた時点で、それまでのネームをほぼ全て、破棄してしまい、新たに全く新しいネーム50枚をこさえてしまいました。

要するに最初からやり直し。

全く全然ちがくなったというよりも、キャスティングは一緒でアレンジリメイクしすぎたって感じだろうか。
しょうがないじゃん、思いついちゃったんだもの。
3ヶ月かけて描いたネームを捨てて、1週間で書き上げた新たなネームです。
正直勢いが増しました。
キャラ描写が深くなりました。
整合性とか設定とかをだいぶゆるくしました。
先のことなど考えないで描きたいものを構わず書き込みました。
ページも出来れば減らしたかったんだけど減らせなかった。演出上。
そのかわり迫力あるコマ割になってるのですっと読み切れちゃうはず。

というわけで、仕切り直しです。
まあそんなにかかんないと思うけど。
なるべくはやく仕上げたいね。

なんで変更しちゃったのか。
前のも面白かったんだけど、もっと面白く出来そうだったから。
やり直すなら最悪でも今が最後のチャンスだぞ、と。実際ネームもすぐできたし、よかった。

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