野球の日本シリーズ第3戦、パが日ハムのせいか見ていてすごい退屈だったのですが、日テレからBS1に視聴を替えたらあらビックリ。
解説の武田さんがむちゃくちゃ聞いてて面白かった。勉強になった。
やっぱスポーツ中継はBS。日テレ巨人戦の視聴率が悪いのはプロ野球人気のせいじゃなくて解説の人選が悪いんだよ。もう気づいてるんでしょ?
もうひとつ、きにいらないことを。
DSで11月19日にamazon専売で発売される『ウィザードリィ生命の楔』。
昔の古きよきウィズ#1、#2、#3、#5のテイストで作ってるっていうから速攻予約したのに。
先日、そういえばウィズどうなったんだろうと公式サイトへ行ってみればなんですかアレ?
キャラにグラフィックを付けるのは別に構わないけどさ、キャラクター紹介に「物語の主人公」という顔つきの人間男シーフ少年キャラがいるんですけど。
他にも顔つきのNPCが多数いるけれど。
ウィズにそんな主人公チーム作っちゃダメだろう。これ詐欺じゃねーのか?
物語に絡むNPCが入るのは別に構わないけどさ、こういう紹介は誤解しか生まないでしょう。
しかもなんかテイルズみたいな恥ずかしい技名とか表記されちゃってるし。
発売まであと2週間?最悪5日前ぐらいまでに公式でキャラ作成に関する詳細、NPCの関わり方、後半までロストはしません、という公式内の説明文の意味がアナウンスされなかった場合は残念ですが予約キャンセルさせていただきます。
誤解ならそれでうれしいし、だんまり決め込むならウィズファンにとってうれしくない内容だって事が伺えるわけだからね。
だったらそれ買うお金とプレイする時間を「エルミナージュ」のDSとPSPに振り分ける方がいいや。
前置きが長くなってしまった〜
今日もアスカ絡みのお話をさせていただきますね。
ここはアスカのことをお話しするブログなんだ。
アスカの同人誌です。(正確にエヴァの同人誌だけど、内容的にはこれはもうアスカの同人誌です)

『RE−TAKE』
『RE−TAKE1,5』
『RE−TAKE2』
『RE−TAKE3』
『RE−TAKE0』
『RE−TAKE4』
『RE−TAKE After』(スタジオKIMIGABUCHI)
で、ございます。
これはもう大変面白く(アスカ好きですからね)素敵で(アスカ好きですからね)素晴らしい本です。
簡単に言うと、Air/まごころを君にの直接の続編で、アスカに「気持ち悪い」と言われたシンジ君が目を覚ますとそこは病院。時間はシンジくんが第16話のディラックの海から生還した直後というあたり。
そしてその目覚めたシンジくんはこの後どうなっていくのか(TV版の内容を)全て覚えているという状態から始まるわけです。
まあ、後日譚形式ですね。
シンジくんは今後「なにをしなければ」トウジがどんな目にあうか、知ってるわけです。
戦おうと思えば戦えた
そうやってひとつひとつよかれと思う方向へ向かうわけだけれど・・・
や〜、これは読んでて大変面白かったですね〜。
正直すごいですよ。
1巻のラストからしてシンジくん共々読者を突き落としてくれる引き方してくれますからね。
んでもってアスカが可愛いです。なんか、可愛いです。
「今、幸せか?」と加持さんに聞かれたときのアスカの表情が1番可愛かったかもです。
という感じに、これは何書いてもネタバレになっちゃうし、ネタバレしないで読んだほうがいいんで、紹介はこれぐらいで。
まあ、シンジくんはいびつにかっこいいし、そのシンジくんの「景品」としてのアスカは最大限に可愛いです。
ちなみにリツコさんがあんまりイジワルじゃなかったですw
びっくりしちゃうぐらい周りの大人たちがそれなりに大人してますね。
そこに読んでて安心感を得られるのかもしれないな。
解説の武田さんがむちゃくちゃ聞いてて面白かった。勉強になった。
やっぱスポーツ中継はBS。日テレ巨人戦の視聴率が悪いのはプロ野球人気のせいじゃなくて解説の人選が悪いんだよ。もう気づいてるんでしょ?
もうひとつ、きにいらないことを。
DSで11月19日にamazon専売で発売される『ウィザードリィ生命の楔』。
昔の古きよきウィズ#1、#2、#3、#5のテイストで作ってるっていうから速攻予約したのに。
先日、そういえばウィズどうなったんだろうと公式サイトへ行ってみればなんですかアレ?
キャラにグラフィックを付けるのは別に構わないけどさ、キャラクター紹介に「物語の主人公」という顔つきの人間男シーフ少年キャラがいるんですけど。
他にも顔つきのNPCが多数いるけれど。
ウィズにそんな主人公チーム作っちゃダメだろう。これ詐欺じゃねーのか?
物語に絡むNPCが入るのは別に構わないけどさ、こういう紹介は誤解しか生まないでしょう。
しかもなんかテイルズみたいな恥ずかしい技名とか表記されちゃってるし。
発売まであと2週間?最悪5日前ぐらいまでに公式でキャラ作成に関する詳細、NPCの関わり方、後半までロストはしません、という公式内の説明文の意味がアナウンスされなかった場合は残念ですが予約キャンセルさせていただきます。
誤解ならそれでうれしいし、だんまり決め込むならウィズファンにとってうれしくない内容だって事が伺えるわけだからね。
だったらそれ買うお金とプレイする時間を「エルミナージュ」のDSとPSPに振り分ける方がいいや。
前置きが長くなってしまった〜
今日もアスカ絡みのお話をさせていただきますね。
ここはアスカのことをお話しするブログなんだ。
アスカの同人誌です。(正確にエヴァの同人誌だけど、内容的にはこれはもうアスカの同人誌です)

『RE−TAKE』
『RE−TAKE1,5』
『RE−TAKE2』
『RE−TAKE3』
『RE−TAKE0』
『RE−TAKE4』
『RE−TAKE After』(スタジオKIMIGABUCHI)
で、ございます。
これはもう大変面白く(アスカ好きですからね)素敵で(アスカ好きですからね)素晴らしい本です。
簡単に言うと、Air/まごころを君にの直接の続編で、アスカに「気持ち悪い」と言われたシンジ君が目を覚ますとそこは病院。時間はシンジくんが第16話のディラックの海から生還した直後というあたり。
そしてその目覚めたシンジくんはこの後どうなっていくのか(TV版の内容を)全て覚えているという状態から始まるわけです。
まあ、後日譚形式ですね。
シンジくんは今後「なにをしなければ」トウジがどんな目にあうか、知ってるわけです。
戦おうと思えば戦えた
そうやってひとつひとつよかれと思う方向へ向かうわけだけれど・・・
や〜、これは読んでて大変面白かったですね〜。
正直すごいですよ。
1巻のラストからしてシンジくん共々読者を突き落としてくれる引き方してくれますからね。
んでもってアスカが可愛いです。なんか、可愛いです。
「今、幸せか?」と加持さんに聞かれたときのアスカの表情が1番可愛かったかもです。
という感じに、これは何書いてもネタバレになっちゃうし、ネタバレしないで読んだほうがいいんで、紹介はこれぐらいで。
まあ、シンジくんはいびつにかっこいいし、そのシンジくんの「景品」としてのアスカは最大限に可愛いです。
ちなみにリツコさんがあんまりイジワルじゃなかったですw
びっくりしちゃうぐらい周りの大人たちがそれなりに大人してますね。
そこに読んでて安心感を得られるのかもしれないな。

































